やっぱり、こういう編成が、彼女の声には一番合う気がするなぁ。
実に心地良い。
CDは、4曲のアコースティック・セルフカバーを含む6曲入りEPなのだが、3700円てのは高すぎやしないかい?
と思ったら、なんだか特別な装丁(「ドイツ装」という絵本で使われるような製本法)の40ページもある本がついているらしい。
そりゃ高くなるわな。
サブスクで聴くのが通常になると、フィジカルで手許に置いておくなら、何か特別感があるものがいいだろうということらしい。
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でも、これを手許に置いておこうというのは、コアなファンだけだろうなぁ。
ラベル:藤原さくら



